憧れの小顔をウルセラでGET!

ほほやフェイスラインは、加齢の影響が出やすい部位となっています。人の皮膚は、重力や筋肉の衰えにより、徐々に下がっていくのですが、これにより三角状の引き締まったフェイスラインから、ホームベース状、さらには首との境が曖昧な四角状のフェイスラインとなってしまうのです。この一連の変化には個人差がありますが、人に備わっている認知機能により自然と、四角状のフェイスラインは老け顔と認知されてしまいます。よって、施術によるアンチエイジングを図りたいのであれば、ウルセラを使い照射を行なっていくことが必要となるでしょう。
フェイスラインのシルエットを変えるには、あご下への照射が重要なポイントとなります。何故なら、フェイスラインのもたつきは、ほほだけでなくあご下のたるみによって引き起こされているからです。フェイスラインやほほへの照射には、1.5mm、3.0mm、4.5mmの変換器を使い分けて照射を行なっていきます。1.5mmのみの使用で施術をすることも可能ですが、そうなった場合はかなりのショット数が必要になってしまうので、広範囲の照射を効率的に行ないたいなら、他の変換器も使用することをオススメします。

まずは、1.5mmの変換器を使い肌にハリを与えていきます。そうすると施術後から、ほほにハリを感じる方も多くしわを改善することが可能です。若い頃の肌のように、ピンと張った感覚は、リフトアップ効果の満足度を高めてくれます。次に4.5mmと3.0mmの変換器を使い、フェイスラインの引き上げを行なっていきます。ウルセラのリフトアップ効果は、他の治療機器と比較しても別格の効果だと言えるはずです。皮膚の厚さや、症状には個人差があるので医師と相談して、照射のショット数や、照射範囲をこだわって決めることで、より高い効果が期待できます。