オススメの照射箇所はココ!

ウルセラを使用した施術の適応範囲は、今のところ顔全体から首元となっています。よって、照射可能な部位は以下の通りとなっています。

施術の流れ

加齢と共に、頭皮や額の皮膚がたるんで、しわがあらわれてきます。その状態が進むと、やがてまぶたのたるみへとつながり、老けた印象になってしまうのです。ウルセラで照射すると、肌のたるみが引き締まり眉の動きもスムーズになります。表情を作る際にできる額のしわを、薄くする効果があります。
目元
顔の印象を左右する目元は、加齢や刺激と共に変化しやすい場所でもあります。乾燥や加齢が原因で起こるちりめんじわは、ウルセラを数ショット打つだけで解消することが可能です。また、目の下のたるみや、クマの改善にも効果を発揮します。額と合わせて照射を行なえば、かなりの効果を実感することでしょう。
ほほ
大きな瞳や、筋の通った鼻もほほに刻まれたしわで、老けた印象に見られてしまいます。ほほのたるみやしわは、あらゆる深さで起きてしまいます。その結果、ほうれい線やマリオネット線と呼ばれる肌トラブルが起こってしまうのです。ですが、ウルセラで照射すると、これらの症状を解決することができます。照射後は、ほほにハリを出るので時間の経過と共に、フェイスラインが引き上がり引き締まった印象になります。
首元
人間の皮膚は、加齢でハリを失うと徐々に下がっていきます。頭皮から顔、そして首元というような流れで、肌のたるみが生じてきます。余分な皮膚のたるみは、あごと首元の境界線を曖昧にしてしまい、フェイスラインをぼやけて見せてしまいます。また、首元に深いしわを刻んでしまいますし、二重あごになってしまいます。ですが、ウルセラで照射することで、皮膚のたるみを強力に引き上げ、アンチエイジング効果を発揮することが可能です。